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SDGsの視点で社会課題解決に向けた技術開発を提案するコンテスト「第4回 高専GIRLS SDGs×Technology Contest」(以下、高専GCON)で、群馬工業高等専門学校チームが「こんにゃく」の生産過程で排出される廃棄物に着目した提案を行い、文部科学大臣賞(最優秀賞)を受賞しました。
受賞結果を報告するため、女子学生2名が大塚副知事を表敬訪問します。
令和8年1月19日(月) 17:00~17:20
群馬県庁6階 秘書課会議室
群馬県副知事 大塚 康裕
群馬工業高等専門学校
環境都市工学科3年 坂本 真百合(さかもと まゆり) さん、栗本 衣咲(くりもと いさき) さん
取材は(2)写真撮影までとさせていただきます。
・高専GCON<外部リンク>(主催:独立行政法人 国立高等専門学校機構)
高専GCONは、国立高等専門学校機構主催、日本経済新聞社共催で、未来の女性研究者・技術者の挑戦と活躍を後押しすることを目指して開催されているコンテストです。
・今回の受賞提案についてはこちら(群馬高専ホームページ)<外部リンク>をご覧ください。