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令和7年度 年末年始における県内の主な温泉地及びスキー場の観光客数の状況について(観光リトリート推進課)

更新日:2026年1月16日 印刷ページ表示

1 調査期間

 令和7年12月27日(土曜日)から令和8年1月4日(日曜日)まで(9日間)

2 結果概要

(1)県内主要温泉地宿泊者数

 

令和7年度

令和6年度

宿泊者数

1日平均

前年度比

1日平均

草津温泉

60,187人

6,687人

108.0%

6,191人

水上温泉郷

47,029人

5,225人

102.0%

5,125人

伊香保温泉

  42,064人

4,674人

101.1%

4,622人

四万温泉

11,129人

1,237人

102.0%

1,213人

老神温泉

6,129人

 681人

97.1%

  701人

猿ヶ京温泉

4,790人

 532人

98.3%

 542人

磯部温泉

3,862人

 429人

120.1%

  357人

175,190

19,466

103.8%

18,750

 

(2)県内スキー場地区別利用者数

 

令和7年度

令和6年度

利用者数

1日平均

前年度比

1日平均

片品地区

76,488人

8,499人

88.6%

9,590人

吾妻地区

53,149人

5,905人

95.9%

6,158人

水上地区

52,742人

5,860人

88.9%

  6,590人

その他地区(※)

46,489人

5,165人

111.5%

4,634人

228,868

25,430

94.3%

26,972

※注 その他地区=沼田市・川場村

3 概況

(1)県内の主な温泉地の宿泊状況について(温泉地等への聞き取りによる)

 ・天候に恵まれたことや、年末年始の長期連休が取りやすい日程であったことが影響し、前年度比103.8%となった。

(2)県内スキー場利用状況について(スキー場への聞き取りによる)

 ・​晴天が続いた一方で、降雪が少ない地区もあり、その影響で一部スキー場では滑走可能なコース数が限られ、前年度比94.3%となった。

※本調査は、対象市町村、観光協会等が温泉地の宿泊者数及びスキー場利用者数を調査し、県及び県観光物産国際協会が集計したものです。

令和7年度年末年始における県内の主な温泉地及びスキー場の観光客数の状況について (PDF:168KB)