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日時:2026年6月19日(金曜日) 13時30分~17時00分(受付開始 13時00分〜)
会場:高崎市労使会館 第1・2会議室(住所:高崎市東町80番地1/JR高崎駅より徒歩約6分)
参加者:59名(県内外の企業、団体、行政など)
テーマ:「ミツバチから考えるネイチャーポジティブ経営」
ゲスト:エフエム群馬パーソナリティ 内藤聡氏
ファシリテーター:株式会社sustainalife代表取締役 谷 圭祐氏
自然の媒介者「ミツバチ」をテーマにネイチャーポジティブ経営とは何か、企業はどのように生態系と繋がるべきなのか、まえばしハニープロジェクトの事例や、内藤氏と谷氏のクロストークを交えながら説明がありました。

テーマ:「自社の事業活動について自然との接点を考えよう」
セミナーを聞いて感じたことをグループ内外で共有し、自社のサプライチェーンと自然との接点を洗い出すワークを実施しました。
テーマ:「参加企業同士の情報交換・名刺交換」
大変活発な意見交換や交流が行われました。
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