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2026年6月18日から21日にインドネシア・バリ島で開催された「第5回アジアパラ空手道選手権大会」において、群馬県関係のパラアスリートが好成績を収めました!
今井選手はアジア大会3連覇を果たし、小暮選手は初優勝となりました。
今井 俊浩(いまい としひろ)選手(全日本空手道連盟・群馬県空手道連盟)
小暮 愛子(こぐれ あいこ)選手(全日本空手道連盟・群馬県空手道連盟)
※群馬県では、今井選手と小暮選手を「ぐんまパラアスリート始動プロジェクト(令和7年度)」のぐんま強化指定アスリートに指定しています。
第22回アジアシニア選手権・第5回アジアパラ選手権で日本選手が計16個のメダルを獲得 | 公益財団法人 全日本空手道連盟<外部リンク>
※パラスポーツに関する相談は、ぐんまパラアスリート支援ワンストップセンターまで(トップページに戻る)