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【応募期間】
新高校2・3年生/中等教育学校新5・6年生:令和8年2月27日(金曜日)~3月31日(火曜日)必着
新高校1年生/中等教育学校新4年生:令和8年4月10日(金曜日)~4月22日(水曜日)必着
※在籍高校等を通じて応募してください。
※この日程は事務局への提出期限です。在籍高校等の担当教員に、学校への提出期限を必ず確認しましょう。
令和8年度(2026年度)の「Be:GM(GUNMAグローバル人材育成事業)」の募集条件等は要項等に記載しています。内容や記載例をよくお読みいただき、応募書類を在籍高校を通して郵送またはメールで提出してください。
01_(BeGM)2026年度派遣留学生募集要項 (PDF:1.4MB)
02_(BeGM)2026年度チーム応募の手引き (PDF:696KB)
03_(BeGM)(様式1)留学計画書 (Word:161KB)
04_(BeGM)(様式1) 留学計画書 記入例 (PDF:905KB)
05_(BeGM)(様式2)チーム応募留学計画書 (Word:181KB)
06_(BeGM)(様式2)チーム応募留学計画書 記入例 (PDF:878KB)

参考資料「プランニング編」です (PDF:2.76MB)

別紙「(参照)群馬県・市町村の姉妹都市」です (PDF:693KB)
Be:GM(GUNMAグローバル人材育成事業)の特徴 (PDF:861KB)
応募までの流れについて (PDF:1.52MB)
できません。必ず在籍高校等を通じて応募してください。
併願は可能です。ただし、「トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム[高校生等対象](全国募集)」と「Be:GM」で両方の採用はありません。
次年度に新高校1年相当の生徒は、4月に応募ができます。
できません。通っている高校等が群馬県内にある必要があります。県外に本部のある広域通信制高等学校でも、群馬県内のキャンパスに通っていて県内在住生徒であれば対象となります。
はい。第2日程で応募して下さい。
探究テーマに関する探究活動(アンケートやインタビューなど)に語学学校や大学での研修、企業でのインターンシップ、ボランティア活動などを組み合わせた活動を含む必要があります。アンバサダー活動、エヴァンジェリスト活動も含む必要があります。
「外務省 海外安全ホームページ」の「危険レベル2~4」の国へは渡航できません。詳しくは外務省のホームページをご参照ください。
「外務省 海外安全ホームページ」<外部リンク>
必須ではありません。
生徒自身が探すことになりますが、旅行エージェントに申し込むと、受入れホストファミリーや語学学校の斡旋をしてくれます。
協議会事務局で使用を禁止するアプリ等は特にありませんが、学校のスマホ利用ルールに従い適切に使用してください。
基本は自分で手配してください。旅行エージェントを利用したり、先輩トビタテ生に相談したりして、情報を集めましょう。
旅行エージェントなどの留学あっせん業者が受入先機関として認められるのは、留学計画の活動内容が留学あっせん業者の業務・活動に関するものである場合のみです。
受入先機関が発行する証明書に記載の期間が14日以上あれば、記載の期間に土曜日・日曜日が含まれていても問題ありません。
渡航地域によって変わりますが、令和8年度については、物価高騰による増額支給分を含め、最大50万円程度支給されます。
返済不要の奨学金です。
年収だけでは一概に判断が出来ません。家計基準内か家計基準外かについては、生計維持者の課税所得額を基に判定することになります。
生計維持者の人数、控除額等、応募生徒によって条件はさまざまであり、一概に申し上げることができないため、家計基準の判定については、必要書類を在籍高校(在籍予定高校)等に提出し確認してください。
Be:GMに採用されても、「トビタテ!」全国募集の大学生コースには再び採用が可能です。しかしながら、次年度以降「トビタテ!」全国募集高校生コースに採用されることはありません。
公立高校等に在籍している場合、欠席扱いとなります。公立高校等以外については、在籍高校等に相談してください。
【拠点形成支援事業】よくあるご質問(FAQ)トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム<外部リンク>